住み手のキャラクターを映し出す、自由で軽やかな家具

今回の舞台は代官山。イメージしたのは、常にアンテナを張り続ける好奇心旺盛な住み手。
「港区の麻布界隈や、品川区の城南五山などに住まう人は、どちらかというと確固たる価値観を持っていて軸がぶれない。
一方で、渋谷や原宿を好む人はまだまだ若く、トレンドをどんどん吸収しながら自分の軸を模索しているのではないでしょうか。
そのどちらとも異なるのが、代官山を拠点に選ぶ人だと考えました。
ある程度の知識や経験を蓄積しながらも、さらに新しい価値観を追い求めている人。
そんな遊び心にあふれた人物像を思い描いています。

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